ひな遊び子女

子女がいなくなると雛祭りをFacebookで知る。

父が亡くなって雛人形を飾らなくなったのか。

節句の年中行事を楽しまない生き方。

楽しむ生き方。

多くの日本人に楽しんでもらえればと。

たった一度でも記憶に残る素晴らしい思い出があれば死ぬまで楽しめる。

森林セラピスト山中慎一朗は多くの記憶が薄れている。

思い出が霞んでもイメージは変わらない。

春を楽しむ気持ちが膨らむ。

しずくの中に青空が広がる。

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