森林セラピー愛

森の中に愛はない。

森に入れば誰でもわかる。

森に愛されているのではなく、人はただそこにいる。

人は森を愛することはできる。

愛は自然ではない。

愛は人が創り出すもの。

森の中に愛がないので、人はリラックスできる。

誰にも愛される必要はない。

他の誰も愛してくれない。

人は森を愛することができるので、意欲がわく。

森の生物、全てを愛することができる。

しかし、何も起きない。

人間界は愛にあふれている。

愛し愛され疲れ果てる。

しかし、愛が無ければ人間界は成立しない。

森林セラピスト山中慎一朗の愛は?

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