話へた森林セラピー

なんでここまで話が下手なんだろう。

日本人はどんどん話が上手になっている。

海外のステージでも英語でおしゃれにスピーチできる。

ノーベル物理学賞の天野さんのように。

日本国内の日本語の講演会、会議でもガチガチなコメントになってしまう。

聴衆に伝えよう!楽しんでもらおう!という意識よりも、自身を良く見せよう!という無意識が勝ってしまう。

己を捨てる逆境を超えなければ何度繰り返しても変われない。

森林セラピスト山中慎一朗は逆境だらけの人生。

天皇陛下から殺人犯までのお付き合い。

すべてを捨てても命は残っている。

森林セラピーは話をする必要はないが、アドバイザー講師となれば話をするしかない。

コメント