戦争法案?安保法案!森林セラピー

命を殺す毎日。

畑野菜の収穫のため、庭木の見た目のため。

青虫、毛虫、ハバチの幼虫を日々数十匹を殺している。

私利私欲。

草木も自らのためにフィトンチッドで、植物(フィトン)は生きるために殺す(チッド)。

森林セラピスト山中慎一朗はこれまでにどれほどの命を殺し食べてきたのだろう?

鳥も豚も牛もヒツジも魚も野菜も果実も木の実も、命をいただく。

それほどの人間なのだろうか?

50を過ぎて、ただ生きるために命をいただいている。

世界のために、国のために、地域のために、社会のために、会社のために。

一人のために食べる最小限の命はどれほどなのだろう?

これほど残虐な人間が、自らの安全保障を今以上に望むことはおこがましい。

命を殺し生きているのに、身内の命はさしだせないエゴな人間。

他の生物の命を奪うことから始まっている人の生命。

自身だけを守ろうという法律は強行採決されるべきではないかも?

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